このウェブサイトは『批評誌クアトロガトス』編集委員5名(内野儀・海上宏美・清水唯史・中西B・森下貴史)によって運営されています。
『Web版』は紙媒体である『批評誌クアトロガトス』の一部を成していますが、紙媒体とは異なった、オリジナル原稿掲載・企画・アーカイヴ制作などの活動を主におこないます。
08年4月
アンティゴネーの命題 アンティゴネーの命運(彼女version)アンティゴネーの命運(I version)
小多悠(BLディレッタント)
07年5月
山が歩く、考える(1)―「道」そして歩くこと
井澤賢隆(早稲田速記医療福祉専門学校教員・NHK学園講師・哲学)
06年8月
劇評 チェルフィッチュ『目的地』
吉野万里雄(東京大学大学院表象文化論専攻修士1年)
05年10月
序言 小説を書くことの恥ずかしさについて
神尾絹佳
05年8月
海上宏美(本誌編集委員)
05年7月
西洋戯曲史におけるベケットの意義について
中西B(本誌編集委員)
上演の具体性、「寓話」を拒否することの必要性
中西B(本誌編集委員)
04年11月
演劇の失効〜「廃業イベント」をめぐって
清水唯史(本誌編集委員)
04年6月
<東京演劇>万事快調vol.2
森下貴史(本誌編集委員)
04年4月
<東京演劇>万事快調vol.1
森下貴史(本誌編集委員)
04年3月
私はハムレットでありえた、しかし 「アル・ハムレット・サミット」(東京国際芸術祭招待作)
鹿島則一(批評)
02年10月
入間川正美CD『セロの即興もしくは非越境的独奏』ライナーノーツ
清水唯史(本誌編集委員)
忘れられた壁
──アラブの伝統舞踊と現代がひとつになる
日時:
2005年
9月13日(火)〜15日(木)
19:30開演
場所:
愛知県芸術劇場小ホール
料金:
前売 2,500円
当日 3,000円
シンポジウム:
9/15(木)14:00〜
ワークショップ:
9/9(金)13:30〜16:30
9/16(金)18:00〜21:00